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2019年03月31日

【教員採用試験】対象者別対策セミナーを開催しました!

本日、津田沼校では千葉県・千葉市対策の対象者別対策セミナーを実施しました。
現役生向け人物試験突破法、講師向け人物試験突破法、千葉県の本試験で問われた資料についての計3つのセミナーを実施し、延べ115名の方にご参加いただきました。
ありがとうございました!

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実際のセミナーの様子です。


津田沼校では、オリジナル講座として
●千葉県・千葉市 教育原理・教育時事講座
●千葉県・千葉市 主要教育施策オールチェック
●千葉県・千葉市 集団面接(討議含む)実践講座(定員12名)
を実施します。

1次試験前に短期で対策ができるので、ご検討ください!


posted by 東京アカデミー津田沼校 at 18:56| 教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月20日

千葉県・千葉市 教育委員会説明会を実施しました!

11月18日(日)に東京アカデミー津田沼校にて千葉県の教育委員会の採用担当の方にお越しいただき、採用試験や自治体の魅力などについてお話いただきました。
2018.11 教育委員会説明会 スマホ.jpeg

説明会終了後も、ご担当の方に熱心に個別相談をされる方もたくさんいらっしゃいました。
千葉県教育委員会のご担当者の方も、一人ひとり丁寧にご対応いただきました。誠にありがとうございました。
参加された教員志望の皆さんは、本日の説明会のお話を参考に、モチベーションをグッとあげて今後の試験対策に取り組んでください。

東京アカデミーでは、教員採用試験の講座を開講し、最終合格を目指すみなさんをサポートしています。
LIVE講義・自治体特化型講座というご好評をいただいている特長はそのままに、今年度はより受講しやすいようバージョンアップいたしました。現役生や講師の方のそれぞれのライフスタイルに合わせた講座スケジュールとなり、欠席時の映像視聴フォローも導入いたしました。

教員採用試験対策講座12月生の講義は、12月2日(日)から始まります(講座の詳細はこちらからご確認いただけます)。
早期の学習開始でライバルに差をつけましょう。
posted by 東京アカデミー津田沼校 at 15:37| 教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月11日

2019年夏受験教員採用試験対策通学講座 募集開始!

こんにちは。東京アカデミー津田沼校の久我です。
今日は、先日の日曜日に行われた千葉県・千葉市教員採用試験一次選考試験の筆記試験解答番号が教育委員会より公表されました。受験された皆さんは、自己採点をしていることと思います。点数がどうであれ、次のステップ二次選考試験に向けて、対策に取り組みましょう。


さて、関東の東京アカデミーでは、2019年夏受験を目指す方向けの通学講座募集を開始いたしました。詳細につきましては、こちらのHPをご参照ください。
↓↓↓
2019年夏受験対策講座のご案内

東京アカデミーでは、長年にわたり、教員を目指す皆様のための講座を行ってまいりました。そのような中で、受講生の皆様にご協力いただき、様々なアンケートを実施し、講座運営や受験指導に活用させていただいております。

今回は、2017年夏実施の教員採用試験に合格した関東8校舎の「合格者100人に聞きました」(有効回答98名)を、2019年夏の合格を目指す受験生の方に「合格への指針」としていただくべく、ご紹介したいと思います。

今回、ご協力いただいた合格者の方の最終合格先は、東京都、千葉県・千葉市、埼玉県、さいたま市、神奈川県、横浜市、川崎市、相模原市等となっています。

「2017年夏実施教員採用試験合格者アンケートから学ぶ『教員採用試験 学習計画』」です。
「学習スケジュールはどんな点に気を付けましたか」の回答をご紹介します。

・教職教養を早めに覚え、専門科目試験の勉強に多くの時間を割いた。早い段階に1回だけ過去問を解いておくと、どのくらいの勉強をすれば良いのか把握できるので、おすすめします。
・教職教養、面接、模擬授業は東京アカデミーで、小学校全科は独学でと決めて半年間分けて行いました。
・今までの教職・社会人経験を教育現場でどのように生かすかを考える。同時に土曜・日曜に東京アカデミーの教職教養の講座を受講し、文科省の思惑・現場とのギャップなどを理解し、対策を組み立てる。実際の現場を体感したら、さらに自分を振り返り二次試験に臨む。
・1週間での目標学習時間を決め、休息日などを設けながらメリハリをつけて勉強をした。
・どれだけやったかではなく、どれだけ覚えたか、ということを意識した。
・3月までに教職教養の基礎を身につけるようにした。4月以降は教職教養は過去問や演習問題を繰り返し解き、専門科目の勉強時間を多くとるようにした。だらだらと勉強するのではなく、何分でやるかを決めて取り組むようにした。
・過去問を見て、傾向を知ってから他の問題を解いたこと。
・教育実習、卒論等と両立するため、3月までに1、2次対策を終わらせるようにしました。専門科目の勉強を始めるのが遅かったのが後悔です。
・東京アカデミーの通学講座で学んだことは、その日に振り返りを行うこと。
・筆記試験(一次)に不安があったので、早めに東京アカデミーに入会した。4月から大学院と非常勤講師で忙しかったので、10月から始めて本当に良かった。また、教職教養一つにしても講師によって教えること(内容ではなく、強調する点や覚え方など)が違うので様々な講師から教えてもらえたことも、とても役に立った。
・あらかじめ逆算して間に合うようにスケジュールをたてた。
・早いうちに全ての範囲を一通り終えること
・常に試験日を意識して1日1日のやることを組み立てた。
・苦手な教科はなるべく克服し、得意な教科は伸ばせるように、バランスよく勉強計画を立て、教職教養・専門試験と並立を意識しました。
・無理なスケジュールにならないよう、一日に1単元のみというような感じで勉強していました。また受験日から逆算していつ基礎を押さえて、いつ実践問題を解くかなどの日程を日にち単位で決めていました。仕事もしながらだったので、限られた時間の中で必ずこの時間は勉強にあてると決めて毎日欠かさず勉強しました。
・同じ問題集を4周できるようにスケジュールを組んだ
・東京アカデミーのスケジュールに合わせて勉強していました。授業を受けた次の日には問題集等でアウトプットしていました。

いかがでしたか?「学習計画を立てられない!」「合格までのどのような学習スケジュールを組めば良いのか分からない!」という方は、
東京アカデミーの講座を利用して、
その流れに沿って学習をすすめることも合格への近道です。

詳しくは、コチラをご覧ください!
posted by 東京アカデミー津田沼校 at 19:30| 教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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